1月17日、第11回やまのべ杯ゲートボール大会(大会会長 遠藤利明)が、山辺町長を始め多くのご来賓の出席のもと開催いたしました。
朝から雪が振る寒い中での大会となりましたが、10チーム60名の皆様にご参加頂き、日頃の練習の成果を発揮され白熱したプレーがなされました。
優勝は山形役員チーム、1位にあがすけチーム、3位りんどうチームという結果で大会を終えました。
1月17日、第11回やまのべ杯ゲートボール大会(大会会長 遠藤利明)が、山辺町長を始め多くのご来賓の出席のもと開催いたしました。
朝から雪が振る寒い中での大会となりましたが、10チーム60名の皆様にご参加頂き、日頃の練習の成果を発揮され白熱したプレーがなされました。
優勝は山形役員チーム、1位にあがすけチーム、3位りんどうチームという結果で大会を終えました。
1月3日、毎年恒例となりました「2010えんどう利明と新春を祝う会(山形市)」が、山形市内各地よりお集まり頂いた大勢のご来賓と後援会の皆様のご参加のもと開催されました。
遠藤利明より昨年の御礼と、これからの日本と山形のために景気対策の必要性、科学技術と教育の重要性について等お話をさせて頂きました。
正月三が日のお忙しい中、多くの皆様から頂いたお言葉を糧に、遠藤利明、今年も元気一杯活動して参ります。


新風会 勉強会を開催しました。
えんどう利明からの国政報告と併せて、自由民主党政務調査会長の石破 茂 氏より「政権奪還に向けて」と題してご講演をいただきました。
ご講演では、現政権の農政・福祉・防衛政策などに関する問題点、また再生を図る自民党の姿などをわかりやすくお話しいただきました。
今回も大変多くの方々にご参加いただきました。心より感謝申し上げます。今後も定期的に開催してまいりますので、皆様のご参加をお待ち申し上げております。
東京・内幸町の日本プレスセンターにて、山形新聞、山形放送により開催された「21世紀山形県民会議」に出席しました。今年のテーマは「農の再生-元気の出る山形農業を目指して」。
農業の再生は地域づくりにおいて大変重要であり、農業の活性化が県全体を元気にしていきます。そのためには、米の新しい品種「つや姫」やサクランボ等、農産物のブランド化をより一層促進することなどが考えられます。
海外でも高い評価を受ける山形の農産物。アジア各国や中東へ向けた販売戦略の強化などもふまえ、県内農業のさらなる発展を願い、またその環境整備のため皆様とともにより一層尽力してまいります。


遠藤利明が代表を務める「アジアの子どもたちに学校をつくる議員の会」により、タイ国チェンマイ県ファイコン村に9校目の「ともだち小学校」が完成。現地にて行われた贈呈式に、安倍晋三会長らとともに出席しました。
式典には多くの関係者や小学校を利用している子どもたちが参加し、また近隣のたくさんの住民からの温かい歓迎を受けました。式の後には、子ども達といっしょに綱引きなどをし、いっそう交流を深めました。
タイにおいては、教育の重要性に対する親の理解の低さや貧困などにより、教育に恵まれない子どもが多い地域がまだたくさんあります。
学校建設活動を通じ、ひとりでも多くの子どもたちが学べるよう、また、この学校で過ごした子どもたちが日本という国を理解し、親しみと信頼を持ってくれる事を願い、両国の友好関係が一層深まることを期して、今後も活動を続けてまいります。
総合型地域スポーツクラブ「ほなみふれあいスポーツクラブ」主催による橋本聖子氏 講演会が開催され、遠藤利明も河川敷グラウンドの整備のお手伝いや、橋本議員とスポーツ基本法の成立のため一緒に活動してきたこと等からお招きを頂きました。
オリンピック出場7回を果たしたアスリートとして、また三男三女の母の立場から親になって初めて分かること、そして参議院議員3期目としての視点からスポーツの重要性など、自身の生い立ちを交え約1時間にわたり講演を頂きました。
総合型地域スポーツクラブ:
身近な地域で、子どもからシルバー世代まで様々なスポーツを愛好する人々が参加でき、その地域に住む皆さんが主役となり、自ら運営・管理をするスポーツクラブです。スポーツに限らず、社会・文化的な活動も視野に入れ地域コミュニティの形成にもつながるクラブを理想としています。
報道スタイルのブロードバンド・テレビステーション
Channel J(チャンネル・ジェイ)に出演しました。
インタビュアー: 田崎史郎 時事通信解説委員長
※動画の閲覧にはWindows Media Player9が必要です。
第24回全日本私立幼稚園PTA連合会全国大会にてご挨拶しました。
現在、改正教育基本法には「私学教育」及び「幼児教育」の重要性が明記されておりますが、昨年来の国政混迷の中、その措置が十分とはいえない状況にあります。
私立幼稚園PTA活動の充実や幼保公私間の格差是正など、子どもたちのよりよい教育環境をつくるため、これまで以上に努力してまいります。


本日開催されました自民党文部科学部会にて、「スポーツ関係予算の確保とスポーツ立国の推進について」の決議が採択され、同日、文科省 後藤政務官宛、申し入れを行いました。
今般の「事業仕分け」では、スポーツ関連予算が削減と判定されました。しかしそれは、心を育むというコストでは評価できない価値が忘れられていると言わざるをえません。
スポーツ関係政策の推進のため、以下の点につき、これからも政府与党に強く要望し、働きかけてまいります。
・国家戦略としてのスポーツ関係政策の立案。
・スポーツ関係予算の確実な確保。
・選手やコーチのための環境整備。