

連日暑い日が続きますが、各地域の夏祭りがピークを迎え、各会場を廻らせて頂きました。
地元の方々の協力のもと運営されるお祭りは、どこも出店や盆踊り等で盛り上がっておりました。地域社会の崩壊や人間の絆の希薄化が話題に上る昨今、こうした地域のまとまりはとても頼もしく感じられます。
短い時間でしたが、それぞれの地域の特色を出したお祭りで、楽しい時間を過ごす事が出来ました。


連日暑い日が続きますが、各地域の夏祭りがピークを迎え、各会場を廻らせて頂きました。
地元の方々の協力のもと運営されるお祭りは、どこも出店や盆踊り等で盛り上がっておりました。地域社会の崩壊や人間の絆の希薄化が話題に上る昨今、こうした地域のまとまりはとても頼もしく感じられます。
短い時間でしたが、それぞれの地域の特色を出したお祭りで、楽しい時間を過ごす事が出来ました。
8月1日、上山後援会主催の恒例行事である「2010 サマーファスタ in リナワールド ビアパーティー」が上山市のリナワールドを会場に行われました。
遠藤利明より国政の報告とともに、観覧車やメリーゴーランドなどの乗り物が乗り放題ことで、多くの子供さんを始め、約800名の方々よりご参加頂き、真夏の夜を楽しんで頂きました。
お忙しい中参加頂いた多くの皆様を始め、暑い中、会場設営や後片付けまでご協力頂いた役員の皆様には心より御礼を申し上げます。


山形市内3高校OB会主催のラグビー普及育成イベント「山形市ラグビーフェスティバル」が県総合運動公園で開催され、山形県ラグビーフットボール協会会長として参加いたしました。
2012年のロンドンオリンピックでは、7人制ラグビーが新たな種目として採用されるなど、県内での競技人口はまだまだ少ないですが、ラグビー競技の活性化や魅力を伝え、普及育成を図り、ラグビーが更に発展するよう、今後とも尽力して参ります。
県選出国会議員と山形県市議会議長会(県内13市・正副議長)との懇談会が山形市内で行われました。
強風による運休や速度規制が相次ぐJR羽越本線の安全・安定輸送について、県内の高速自動車国道の未開通区間整備促進について、行財政改革に取り組みながらも社会保障費等の増加により厳しい運営をしてる地方自治体の財政充実強化について等、主に3つのテーマについて懇談を致しました。




自民党にとって野党として初の国政選挙である参議院選挙が、6月24日公示、7月11日投開票の日程で行われました。
景気や雇用創出の問題、国際競争率を高めるために科学技術の振興、日本が強みを持つ環境、医療分野への投資、また地方経済を活性化させるため農林水産業や地域産業の振興など課題は多くあります。
もう一度「いちばん」を目指し、みんなが頑張れる国を創るために、今後とも尽力してまいります。
ゆうちょ銀行の預け入れ限度額を1,000万円から2,000万円に引き上げる郵政改革法案について、金融機関の方々と自民党山形県連執行部にて意見交換会をしました。
金融機関からは「県内の金融機関に悪影響を及ぼす。」「民間金融機関の貸出資金が減少し、中小企業への融資等、経済環境が著しく悪化する。」などの心配する声があがりました。
多くの声を聞き、より良い施策となりますよう国政の場で働きかけてまいります。
日本画家 野村義照 氏が描く「山形十景」展の前夜祭・記念コンサートが行われ友人の一人として出席いたしました。
山寺や最上川、月山や出羽三山、羽黒山など、日本人の心の古里をイメージした作品が展示されております。
文翔館2階ギャラリーにて7月4日(日)まで開催されております。入館観賞無料ですので興味のある方は是非足を運んでみてください。
■日本画家 野村義照「山形十景」展
■6月11日(金)~7月4日(日) 9:00~16:30 休館日6月21日(日)
■文翔館2階ギャラリー


日差しが注ぐ半袖日和の中、第9回となる「なかやま杯グラウンドゴルフ大会」(大会会長:遠藤利明)が中山町ひまわりグラウンドゴルフ場にて開催されました。
絶好のグラウンドコンディションのせいもあり、合計88回のホールインワンも出るなど、参加した210名の皆様も白熱した中にも、楽しくプレーをされておりました。
運営や準備等でお手伝いをいただきました多くの皆様には、心より感謝と御礼を申し上げます。
6月20日に投開票が行われる山形県議会選挙補欠選挙(尾花沢市・北村山郡区選挙区)に立候補を予定している加賀正和 前尾花沢市議の後援会事務所開きが行われ、同志として参加致しました。
42才という若さと行動力、地域を知り地域を思う代表として、雇用問題や農業の再生などの地域の課題を始め、活力ある尾花沢・大石田をつくるために頑張って頂きたいと思います。


自民党県連大会、街頭演説会に引き続き、小池百合子議員が天童市にお越しになり、天童新しい風の会(天童市企業団体後援会)主催の、平成22年度総会及び記念講演会が開催されました。
「激動の日本を語る」と題し、自身が務められた防衛大臣の経験をもとに、普天間基地の問題や外交問題について、また現在の政局等について約40分間に渡りご講演を頂き、参加された約300名の皆さんは熱心に聴いておられました。